RADIOLOGY LOUNGE

診断困難症例・希少疾患に強い画像診断専門医によるマルチモダリティー遠隔画像診断

遠隔画像診断なら画像診断ラウンジ

診断困難症例・希少疾患に強い画像診断専門医

診断困難症例・希少疾患に強い画像診断専門医による読影。
電子カルテやDICOMサーバーとの連携が容易なマルチメディア画像診断報告書をご提供します。

訴訟・示談対策向け画像診断

通常の画像診断に加え背景事情やリスクマネジメントに配慮した訴訟・示談対策の意見書、鑑定書を作成します。
顧問弁護士と提携し法的にも問題のない意見書、鑑定書の作成

画像診断研究支援

医師及び画像診断に関わる医療従事者に向け
研究・論文などのFigure、annotationの作成などの研究活動の支援
画像診断研究開始段階での撮影プロトコルの設計など

OUR SERVICES

診断困難症例・希少疾患に強い画像診断専門医による遠隔画像診断

  • 高精度の遠隔画像診断

    オンラインで完結する遠隔画像診断。定期契約は一切不要、利用したい時だけ都度利用が可能。カードや銀行振込で決済可能。領収書も即時発行、すぐに経費請求可能。

  • セキュアな通信システム

    安全性、堅牢性の高いシステム通信システムとOsiriX MD(管理医療機器)による読影。

  • マルチメディアの画像診断データ

    画像診断所見はdocx、pdfの2種類。添付画像はjpg.mp4. などマルチメディアファイルも同時に提供。

  • 専任の画像診断医が対応

    画像診断・訴訟示談・研究支援では1名の画像診断医のみが医療情報を扱うので情報漏洩の心配が一切ありません。

DATA FORMAT

汎用性の高いマルチメディアの画像診断データ
画像診断報告書(docx/pdf)

画像診断報告書はWordファイル(.docx)とPDFファイル(.pdf)でご提供します。
結果はテキストとして電子カルテに貼り付け可能で、PDFは印刷やそのままDICOMサーバーに収納できます。

キー画像(jpg/mp4)

キー画像は画像ファイル(.jpg)や必要に応じて動画ファイル(.mp4)でご提供します。大きく見やすいファイルのまま提供されるので患者さんへ説明する際にも便利です。

MPRや3D画像も対応可能

アップロード上限は10GB。画像枚数を気にせずRow data(又はvolume data)も送信可能です。MPRや簡易的な3D画像をはじめ、立体構造や距離などがわかりやすい添付画像も作成可能です。

DOCTOR PROFILE

代表読影医のご紹介

画像診断ラウンジの代表読影医は25年以上のキャリアを持つ読影医です。
CT,MRI,PET-CTを含めた核医学など通算30万件以上(うちPET-CT1万件以上)、
遠隔画像診断を中心にCT,MRI、PETを含めた核医学の全領域の読影実績があります。

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